今年の梅雨入りは6月7日、平年並み
2019-06-18
ラッキョウ? エシャレット? 放っておくと枯れた茎が消えて所在不明となるので掘り出す。しかし食べるとなると小さくて面倒、もらってくれる人もおらず用途不明。
ブロッコリー、主柱花をとったあとも脇芽が何回も出てくる。
とはいえ、他のアブラナ科と比べると面積当たりの加食部分は少ない。
実生オクラの成長が悪い。
アブラムシが付いたのか葉がまるまっている。
この状態で梅雨入りは痛い。
枝豆(ひたし豆)紫の花が咲いていた。
トウモロコシ。
本数少なくて受粉が心配だったので雄花を切って髭をそっとたたいた。
2019-06-18
シュロは鳥が運んできた種から自生する。
枝がなく剪定できないため大きくなると処分も大変(→ )
サクラが枯れた後のシンボル樹木候補であったが、6/16、残っていた4本をすべて抜根。
6月19日、与野のビバホームに防虫ネットを買いに行った。
思ったより高かったので、ネットはネットで買うことにする。
かわりにU字支柱、11㎜x210cm 5本買った。
売れ残りの野菜苗が売っていた。
もう枯れ始めているのもある。
今年の夏の分はすでにあるのだが、実生(ナス、ピーマン、オクラ)の発育が悪いので、いくつか買ってしまった。
2019-06-20
イチゴ 124
スイートピーマン パレルモ 149
オクラ 78
ナス 千両2号 49 2株
トウモロコシ 39
合計7株、683円
オクラ、トウモロコシは一鉢に3本、2本はえていた。
無理に分ければ絡まる根が傷むため、教科書的には1本だけ残して、他は切る。
しかし、どうせ余分にかった安売り苗なので実験してみよう。
水の中で土を溶かすようにそっとほぐし、1本1本に離して植えてみた。
育つかどうか楽しみ。
2019-06-23
キウリは例年かかるうどん粉病にもならず、元気が良い。
夏秋節成だから着果も多い。
ところが実が成長せずほとんど枯れてしまう。
木は健康そうなのに、何が原因だろう。
ミニトマトは順調。昨日初めて4粒とった。
トマトも順調
昨年8月長野から持ってきたセリ。
実家の湿った田んぼや川の中に生えていたが、東京の庭でも育つことが分かった。
梅雨の真ん中で隣家との隙間に移植した。
目的は、ほとんど日の当たらない日陰で育つかどうかの実験することと、
小松菜をまくためにセリの場所を空けること。
0 件のコメント:
コメントを投稿